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表 <適用病害虫の範囲及び使用方法>
作物名
適用病害虫
(雑草)名

使用量
使用時期
本剤の
使用回数
使用方法
石灰窒素を含む農薬の総使用回数
水稲 ユリミミズ 40〜60kg/10a は種前又は 植付前 1回 散布後土壌混和 -
ザリガニ 20〜30kg/10a 植代前 散布荒耕こし後3〜4cmに湛水し、3〜4日後全面に散布、3〜4日放置後植代を行う。
(漏水を防止すること)
スクミリンゴ
ガイ
刈取後
(水温15℃以上の
時期)
散布後、3〜4cmに湛水し、1〜4日後全面に散布、3〜4日放置する。
(漏水を防止すること)
水田
一年生雑草
50〜70kg/10a は種前又は植付前 散布
ノビエの休眠覚醒(湿田及び半湿田) 40〜50kg/10a 水稲刈取後
1週間以内
散布 散布後2週間の平均気温が18℃前後の地帯。(北陸)
れんこん スクミリンゴ
ガイ
60〜100kg/10a 植付前 散布後土壌混和
(7日間以上放置後植付を行う)
*1
野菜類
豆類
(種実)
いも類
センチュウ類 50〜100kg/10a は種前又は
植付前
散布後土壌混和
畑地
一年生雑草
50〜70kg/10a
麦類 は種前 散布
カイガラムシ類胴枯病 温湯10L
当たり
400〜800g/10a
7月下旬〜
10月上旬
上澄液を株又は枝条の基部に散布する。

作物名
使用目的 使用量 使用時期 本剤の
使用回数
使用方法
石灰窒素を含む農薬の総使用回数
薬量 希釈水量
※2
ばれいしょ
茎葉枯凋 10〜15kg
/10a
100L/10a 茎葉黄変期 1回 茎葉散布
(上澄液)
-
- 茎葉散布

※1野菜類には豆類(未成熟)が含まれます。
※2「石灰窒素50」粉状品のみ登録